「胎児は見ている」
トマス・バーニー著、小林登訳の本。
妊娠14週目に入り、「ママ」のつわりも終わり始めるころだろうから、そろそろ胎教のことを考えようと思い読み始めた。
まずは第一章。
やはり、母親の精神状態が胎児に大きく影響する。
そして、夫婦仲が悪いと、精神的もしくは肉体的に異常のある子どもが産まれる危険性がかなり高まるみたいだ。
先日モーツァルトのCDを買ったが、胎児にはビバルディやモーツァルトがよくて、ベートーベンなどはあまり好ましくない。
妊娠後期には、胎児に意識が芽生え始め、記憶もできるようになるらしい。
大まかにはこんな感じかな。
「ママ」の精神状態が安定するように、僕もがんばらないと。
でも、それが一番むずかしいんだよなぁ(×_×)
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Posted by ももぱぱ
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