2005年07月
2005年07月01日03:44
というほどでもないですが、デザインを全面的に変えてみました。
だいぶ前から、少しずつ自分のパソコン上で少しずつ作ってきていたものを、一気にアップしてみました。
気分転換にと思ったのですが、結構大変でしたよ(^^;;
ちなみに、ヘッダー部分の写真の人形は、私の祖母が作ってくれたものです。
もしかすると、私が作ったのも混ざっているかも...
だいぶ昔のことなので、あまり覚えてません(~_~;)
ももちんが女の子ということもあり、もうちょっとかわいらしい感じの配色にしたかったのですが、 ヘッダー部分の写真を考えるとうまく行かないのでやめました。
まだまだ気に入らない部分も多いですが、とりあえず、ずっと変更したかった部分は、だいたいできたと思います。
大まかな部分が出来上がっていれば、あとは少しずつ変えていくことも可能なので、あとは気分次第でやっていこうと思います。
それでは、みなさん、これからもよろしくお願いします<(_ _)>
10ヶ月に入り、検診が一週間おきになりました。
ももちんの重さ:2860g(ちょっと重め?)
頭まわり:9.65cm。(標準だそう。)
ホルモン分泌量:まったく問題なし。
母の体重:1週間で700g+。(たぶん厚着をしたせい。のはずです。)
ヘモグロビン量:10.8(標準12から16)。
というわけで、ももちんは順調ですが、私は貧血のため「増血剤」復活(゜□゜;)
最近お腹がよく張って、ももちんが下りてきているような感じがあったのですが、
内診の結果はまだまだ産まれる気配なし、でした。
ちょっとホッとするやら、物足りないやら。。
早く顔を見たい気もするけど、「まだ心の準備が・・・」と尻込みする所もあり、最近、気持ちが複雑です。
写真、あと一歩で頂けそうでしたが、あんまり可愛くないということで次回に見送り。
血をとったせいか、帰りは少しフラフラでした。
雨上がり、庭のハイビスカスが咲きました☆
2005年07月02日00:37
ももちんが誕生する予定の月に入り、だんだんとわが子が産まれてくるんだなぁって気になってきました。
そこで、まず思ったのが
「分娩」ってどう読むの??
出産に関して調べていると、当たり前のように出てきますが、読めませんでした(^^;;
パソコン上で読みを適当に入れて、変換をしてみると、
「ぶんべん」
でちゃんと変換されました...
漢字の弱さを露呈してしまいました......(~_~;)
「分娩」の意味も調べてみました。
国語辞典で調べると、
「胎内の子どもを体外に産み出すこと。子どもを産むこと。出産。」
といった意味が出てきました。
和英辞典で調べると
delivery、 childbirth、 childbed とありました。
「delivery」って、「デリバリー」って、配達??
スペルも同じ...(゜O゜;
「childbed」は、そのまま考えると子供用ベッドと思えますよ。
漢和辞典で「娩」を調べると、
「免」がもともと、女性が赤ちゃんを産む姿の象形文字で、それがまぬかれる(狭い隙間を抜け出る)という意味になって、
そっちの意味で使われるようになったので、子どもを産むほうを「女」をつけて「娩」としたみたいです。
こんなことを調べてみましたが、あまり意味はありませんでしたね(^^;;
分娩法を調べていたら、帝王切開は分娩に入らないのかなぁ??って思って調べ始めてみたら、脱線してしまいました。
そして、そっちのほうはまだよくわからないです(T0T)
世界で起きていること。
インド・オーストラリアで洪水被害。インドで30人死亡。
イタリア熱波のため21人死亡。
普段全くテレビを付けない我が家が
昨日たまたまニュースを見ていて、ビックリしました。
世界ではこんなことが起きていたのか・・・と。
毎年「異常気象」と言われるので、
何が「異常」か分からなくなるくらいです。
今の自分の生活を振り返ると、
食べ物にしても着る物にしても、
島国日本の中だけでは到底回っていません。
ももちんが成長した頃には、
ますます世界との結びつきが大きくなっているんだろうなあ。
世界で起こっていることは他人事ではなく、
自分と、自分の大切な人の生き死にに関わってるんだと気づいて、
今まで世界情勢(どころじゃなくニュース全般)というものに
無頓着だった自分が恥ずかしくなりました・・・。
それにしても我が家でとっている地方新聞には、
そんな世界のニュースは全く載っておらず。
うーん、情報源の選択って大事ですね。。
分娩法にもいろいろとあるみたいですね。
みなさんはどういった分娩法(予定)なのでしょう??
うちは、ソフロロジー法での出産予定です。
ソフロロジー法については、実際にどうするのかは、やっている本人(ももまま)にそのうち書いてもらうとして、 それ以外のことを少し書きます。
調べてみたところ、ソフロロジー法は、禅とヨガを元としてイメージトレーニングや呼吸法を中心とする分娩法みたいです。
禅とヨガをもとに考えられたのに、発祥はフランスです。
しかも、ヨーロッパで広く行われているみたいです(~_~;)
分娩法については、mino-mushi さんのコメントをうけて、自分でもいろいろと調べてみたのですが、 ものによって書き方、区分のしかたが違うので、意味不明です(-_-;)
とりあえず、今私がこんな感じかなと思っていることで書きますと、
まず、産みだすか、腹を切るかによって、「分娩」と「帝王切開」に分けられます。
「分娩」は、自然に陣痛を待って産むかどうかによって、「自然分娩」、「計画分娩」、「誘発分娩」に分けられ、それに加えて 「自然分娩」と同様に陣痛を待つが、麻酔で痛みをとる「無痛分娩」があります。
「自然分娩」の定義は、病院によって違うみたいで、分娩時に補助的な医学的処置を行う場合は自然分娩というみたいです。
さらに、「自然分娩」には、「ラマーズ法」、「ソフロロジー法」、「アクティブバース法」などさまざまな方法があります。
これらの方法と分けて、特にこういった方法を用いないのを「自然分娩」ということもあるみたいです。
分娩法はどれであれ、(できれば帝王切開でなく)、母子ともに元気な状態で、 ももちんが産まれてきてくれたらいいなぁ(*´∇`*)
2005年07月03日06:40
今まで自分は「妊娠線は出ていない」と思っていた私。
おへそから上下に伸びている線は、もしかして妊娠線でしょうか・・??
妊娠線って
「お腹が急に大きくなると、放射状に肌が裂けたような線が入ります」
というもののようですが、私は皮が裂けたような感覚もないし・・と安心していました。
でも、いつの間にか出来ることもあるのでしょうか??
私の母親世代の人たちは「妊娠線は名誉の勲章よー」と言って下さいます。
同じくらいの先輩ママさんは「ちゃんとクリーム塗ったほうがいいよ」と心配して下さいます。
今のところ、ずぼらな私は前者に従っています<(_ _)>
関係ありませんが、いつもお邪魔しているチェリーさんの日記に、
お子さんから「ママ愛してる」と言ってもらったと書かれてありました。
我が子から「ママ」って呼ばれたら感動するだろうなあ!!
今一番楽しみなのは、
産まれて直ぐのももちんが私のお腹の上を歩いておっぱいまで来て、
「まぁま」とニッコリする事。(妄想ですが。)
・・・一昨日の検診のときにカンガルーケアのことをお願いするの、忘れてました。
来週はちゃんとメモに書いておこう(-_-;
2005年07月04日03:07
今、流行の(!?)無痛分娩について調べてみました。
アメリカでは、半数以上が無痛分娩を選ぶと言われています。
だけど、日本では無痛分娩はまだまだ少ないみたいですね。
無痛分娩は、出産時に陣痛の痛みを感じさせないように、麻酔薬の注射などを行う方法です。
日本では、妊婦が出産に対して強い不安感や恐怖感を抱いていたり、妊婦が妊娠中毒症、高血圧、
心臓病などの過度のストレスを与えてはいけない病気である場合に、無痛分娩が行われるみたいです。
無痛分娩における麻酔は、主に局所麻酔が行われますが、
より確実に痛みを抑えたい場合はより広い範囲に行う区域麻酔が行われます。
現在では、無痛分娩において全身麻酔を行うことはほとんどないので、意識ははっきりとしていて、出産時に自分でいきむこともできます。
しかしながら、全ての痛みを麻酔で抑えようとすると、分娩自体が停止してしまうため、無痛分娩でも全く痛みを感じない、 無痛というわけではありません。
ただし、無痛分娩にもデメリットがあります。
まず、無痛分娩における母親への影響として、麻酔薬が起因して、一般的に血圧の低下があり、まれに産後に頭痛が起こることもあります。
感染が原因ではないが、無痛分娩時に妊婦の体温がよく38℃以上になります。
子どもには、無痛分娩を行ううえでの麻酔の量によっては、子どもの呼吸やその他の機能を抑制したり、
子どもが眠った状態で産まれたりするなどの悪い影響がある可能性があります。
さらに、無痛分娩では、通常より出産時間が1時間程度延長したり、かん子や吸引分娩になる
(胎児を引っ張らなくていけなくなる)可能性が2から4倍になります。
無痛分娩をする場合の注意点としては、産科の麻酔は特殊であり、麻酔の高度な技術が必要なため、
産科麻酔の経験豊富な医者がいる病院または産院に行くことが大切です。
今のところ、うちは無痛分娩する必要はないですが、残り1カ月何が起こるかわからないので、一応調べてみました。
アメリカでは普通に行われているみたいですが、副作用や子どもへの影響のことを考えるとやはり無痛分娩はできるだけ避けて欲しいです。
残り短いですが、ももままには健康管理をしっかりしてもらわないと(*^.^*)
-------追記--------
いつもお世話になっているイタチさんが、無痛分娩について書かれているということなので、見に行ってきました。
無痛分娩についてのお勉強 ??その1??
無痛分娩についてのお勉強 ??その2??
無痛分娩についてのお勉強 ??その3??
無痛分娩についてのお勉強 ??その4
(最終回)??
奥さんが無痛分娩予定をされるみたいで、よく調べられています。
まず、読んでみて思ったのが、無痛分娩に関しても、調べるものによって書かれている内容がだいぶ違うんだなと感じました。
(無痛分娩に限らず)書かれている内容が違ってくるのは、知識量の違いというより、確率的な問題が大きいと思います。
例えば、無痛分娩において、子どもに悪影響が怒る可能性も、医師の経験によって、または調査によって、その確率は変わります。
また、無痛分娩することによっておこるメリット、デメリットも、全ての人に当てはまるわけではなく、これもまた確率的な問題です。
ですから、いいと言われている方法を用いれば、必ずいい結果がでるわけではありません。
それ以前に、これらの確率は、全ての人を同じと考えて出された確率です。
個人によっても、(例えば、無痛分娩が)いいか悪いかも違います。
大切なのは、無痛分娩など、どれが一番いい分娩方法かということではなく、どれが一番自分に合った方法なのか、
どれなら自分が安心して、納得して出産に臨めるかだと思います。
そして、出産によって起こるすべてのことを、受け入れることができるかどうかだと思います。
トマトがずいぶん赤くなりました。
ももちんが産まれるまでには食べきってしまうかも・・。
それにしても、毎日雨、雨、雨。
すべると危険なので家でおとなしくしています。
恵みの雨、今週中降り続いたら、水不足は一応解消のようで、ひとまずホッとしています(*^_^*)
ところでブログで「ももちん」と呼ばれている我が子。
これはブログ名で、別に本名があるんです。
(時々間違えて「ももちん」と呼んでしまいますが(-_-;)
よく、
「名前は赤ちゃんの顔を見てから決めたほうがいいわよー」
と言われます。
でももし産まれてから名前を変えたら、
「ももちん」と「今決まってる名前」と「産まれてからの名前」で、
ももちんは結局3つの呼ばれ方をしたことに。
混乱しそうなので・・・
今のところ、「今決まってる名前」で届ける予定です。
最初名前を決める時、
お腹の我が子に色んな名前を言ってみて反応が返ってきたものにしよう
と試みました。
でもこれはうまく行かず。
そんな、決定権を押し付けられても、ももちん困るよねぇ。。
(--すいません、私が悪かったです(^^;; by ももぱぱ)
結局名付け本を何冊か併用して吟味しつつ、という形をとりました。
姓名判断とか、信用してないけど
我が子の事となると気になっちゃうものです・・・( ̄  ̄;)
何にしても、ももちんには幸せであってほしいなあ・・。
2005年07月05日00:31
先日も書きましたが、うちはソフロロジー法での出産予定です。
そこで、もう少し調べてみました。
ソフロロジーは、1960年にスペインの精神神経科医アルフォンソ・
カイセド博士によって創案された、意識の変化を研究し、心と身体の安定や調和を得る方法です。
1972年にフランスのジャンヌ・クレフ博士によって分娩に取り入れられたのがソフロロジー法です。
今では、パリを中心にヨーロッパで広く行われています。
日本へは、1987年に熊本大学の助教授だった松永博士によって紹介されました。
ちなみにソフロロジーという言葉は、眠りに入る前の状態を示す「ソフロリミナル」 に由来して名づけられました。
ソフロロジー法は、
東洋のヨガと禅を取り入れたイメージトレーニングと呼吸法を中心とした分娩方法です。
他の「和痛分娩」はいかに痛みを和らげるかを目的として考えられているが、
ソフロロジー法は出産を前向きに考え、母性を育み、
出産を乗り切る心を育むことを目的として考えられていて、そのためソフロロジー法は
「超痛分娩(痛みをのりこえる分娩方法)」とも言われています。
ソフロロジー法では、出産前からCDを使って、イメージトレーニングをする必要があります。
ソフロロジー法という言葉なんて、今まで聞いたことがなかったので、それと、 ももままが聞いているソフロロジーのCDがあまり好きになれなかったので、 私ははじめソフロロジー法って怪しげだと思っていました。
だけど、ソフロロジー法について調べてみると、
最近ではよく行われるようになってきているみたいです。
そして、何よりも、ももままには会っている出産方法かなと思えてきました。
ソフロロジーを今、練習されている妊婦さんも結構いるみたいです。
PANEFRESCO、 pooh好き♪新米ママ日記 、 *Happy every day* 、 よしこのマタニティ・ライフ 、
☆残り1ヶ月の妊婦日記☆
ソフロロジー法での出産を体験された方のブログも見つけました。
美琴通信 、

我が家に朝顔。
もう夏・・。
以前は一箇所だけボコッと動いていたのに、
最近、ももちんが動くと
お腹の2ヶ所も3ヶ所も盛り上がるように。
そしてとうとう、昨日はみぞおちにキックが見事命中。
うん、内側から蹴られても痛いのね・・・。
思わずしゃがみこみました。
日に日に大きくなる、ももちん。
この前は、ワンピース(マタニティじゃないのに無理に着てた)
が入らなくなりました。
胎動が感じられるのって、とても幸せなことだと思います。
思い返せばつわりが終わってしばらく(4ヶ月の始めくらい)には
まだ胎動もないし、つわりの症状も無くなるしで、
「元気かなあ・・・」
と心配したものです。
もうちょっと、胎動で楽しませてね☆
2005年07月06日09:00
(今までのことを出来る限り思い出して、これからまとめます。)
初めて私が産院のドアをくぐったのが、7週5日目。
いつのまにか始まり、そして終わっていたのが0ヶ月でした。
妊娠発覚と同時に妊娠に関する本を読み始めましたが、
大抵の本には
「妊娠前から気をつけておくこと」
が・・・・。
・事前に受けておきたい検査:血液型検査、梅毒、風疹の抗体、B型肝炎ウイルス、成人T細胞白血病、エイズ
・むやみに風邪薬や鎮痛剤を飲まない
・X線検査、予防接種は受けないようにする
・バランスの摂れた食事を心がける
・基礎体温をつけておく
なにも出来ていなかった0ヶ月の私。
ももちんごめんね(>_<)
0ヶ月は、最終月経第1日からスタート。
つまり、赤ちゃんが出来る1ヶ月前から、妊娠期間に含まれるのです。
計画出産をされる方は、こういうことをちゃんと勉強されてるのかな?
ただ、1つこれは大事と思ったのは、
「夫婦が待ち受けて子どもをつくる」
という箇所。
自分が望まれているかどうかって、赤ちゃんにとっては大きな問題だろうなと思います。
0ヶ月のとき、私は大学院生。
(すごく小さな)学会発表のために、バタバタした毎日を送っていました。
自分が来年には母親になるなんて、夢にも思わず・・・。
2005年07月07日05:50
なんとなく、昨日はオッパイの張りが違いました。
お風呂でいつものようにマッサージしていると・・・
出た ??

産院からも母乳育児のススメがあり、
「出なかったらどうしよう」
と多少不安だったので、
とっても嬉しい一瞬でした!
でも、牛乳のように乳白色ではなく
透明の、甘ったるい香りのする液体なのですが。
(実はちょっと指にとってなめてみました(恥)・・・スキムミルクみたいな味。)
それでもよかった、ちょっとでも出たら
とりあえず初乳は大丈夫かな・・
ちなみに今日は七夕。
ももちんが元気に生まれてきてくれますように・・・
久しく七夕には縁がありません。
イタチさんや餅さんなど、
ブログで七夕のことが書かれているので気が付きました。
私は、はっきり言って、7月7日と言われても、七夕という言葉が連想されません。
以前に、七夕の話が出たときに、こどもの日と間違えたことすらあります。
ひな祭りと節分を間違えたことすらあります。
もうすぐももちんが産まれることですし、来年は、ももちんと短冊に願いを書きたいですね。
ももちんがたとえ、まだ話せなくても、ももちんの願いをかってに解釈して、短冊を書きたいと思います(^^;;
ここのところ、肉体的にも、精神的にも不調が続き、ブログの更新もままならずというところでしたが、そろそろ復活します。
ももちんにとって、いいパパになるためにはどうすればいいか、この一週間で、一つの答えを出したいと思います。
意味不明になってしまいましたが、私のモットーは
我が好奇心の赴くままに
2005年07月08日07:16

近所で頂いたお花。
「土にさしたらすぐに根付くから」
と言われて、
茎から上を切った状態で頂いたのですが
・・・ほんとに根付きました。
びっくり。
お花の生命力と、雨に乾杯!
以前から少し気になっていたのですが、昨日は特に「足の裏が熱い」。
不快に感じるくらいでした。
妊娠してから血流が悪くなっているのでしょうか。
ゴロゴロしすぎているのかなあ、と反省しました。
雨が降っていない時に、少しずつ歩くようにします。。
それにしても、妊娠してからの足の温度分布は
ふともも→かなりの冷え性
足の裏→熱くてむずがゆい。
どうしてそんなに差が出るのか。
妊婦の体って、不思議です。
(私だけかもしれませんが・・・)
もういつお産入院するのかわからないので、入院準備品を調べてみました。
って、ちょっと遅いかな(笑)
普通、入院準備品は何がどれだけいるかは、産院で指示があるみたいなのですが、
ももままはもう指示されているのかな??
それと、産院によって違うみたいですが、産院で支給されるものもあるみたいです。
まず絶対必要な入院準備品は、
母子手帳、診察券、健康保険証、
印鑑です。
母子手帳と診察券は、入院の手続きのときに必要です。
また、健康保険証は手術になったとき、印鑑はそれに加えて何かと入用になるみたいです。
次は入院準備品 -ママの衣類編-
パジャマ : 前空きのもの数枚。マタニティー用のパジャマはそのまま授乳用にもなっていると思うので、 特に買う必要はないかな?? でも、 ももままはまだ夏用のパジャマを買っていない気がする...
カーディガン : 夏真っ盛りに産まれる予定ですから、いらないかな。でも、 念のために上着はもって行ったほうがいいかも。
授乳用ブラジャー : ハーフトップタイプ、 さらにクロスオープンタイプというのが楽みたいです。
母乳パッド : 母乳のでによっては必要になるとのこと。
お産用パッド : 出産後しばらくの間は悪露(おろ) と呼ばれる子宮からの出血があるので必要。 ナプキンの大型版みたいなものらしい。
産褥ショーツ : お産用パッドを取り替えるのが楽になっているショーツ。 洗濯できても数枚は必要。はじめはT字帯が産院から支給されるらしい。
産褥用腹帯 : 分娩直後に子宮の収縮を促すのに必要。ウエストニッパーや産後ガードルを使うことも可能! ?
とりあえずどれが産院で支給されるのかをちゃんと調べてから、必要なものは購入しなければ。
他のものは、次回。
2005年07月09日08:28

ひさびさに、4D写真を頂きました!!
以前の写真と比べると・・・
ももちん、大分ふくよかになったねぇ
検診の結果は、
ももちんの重さ:2770g。(前より100グラム小さくなりました?)
頭まわり:9.65cm。(標準・変わらず)
ホルモン分泌量:まったく問題なし。
へその緒が首にグルグル巻き。(血管抵抗低いため、問題なし)
母の体重:1週間で500g??。(水分が抜けたため?)
子宮口が指一本分開いている。
GBSの検査は陰性。(細菌感染検査のようなもの)
推定体重は、かなりの誤差があるんだと思いました。
今回頂いた写真から考えると・・
目はパパ似
鼻は??(壁にくっついてたから、つぶれてます・・・)
口は母似。
輪郭も母似。
画面で見せて頂いた時には、口をもぐもぐさせていました。
子宮口、少し開いてきましたが、早産の傾向はないとのこと。
でも、あと20日!!
まだ入院準備をしていない・・急がねば。
ももちんの誕生予定日まであと19日。
もう少し時間がありそうですけど、とても楽しみです(^^)
最近は、学生のままでももちんのパパをちゃんとできるのか心配です。
今すぐにでも働きたい気分です。
でも、ちゃんと働いているパパさん、プレパパさんだって、先行きの不安を感じないわけでもないのかな??
私もマタニティーブルーかな...(~_~;)
ももちんが産まれたら、気分も少しかわるかな...
ももちんのために一番いい道は?? と悩む、今日この頃です。
2005年07月10日12:13

体重が減っていたのをいいことに、
実母が近くのケーキ屋さんに
連れて行ってくれました☆

なんとなくヘルシー(そう)なケーキと
・・・ももぱぱが買ってくれていた
ハーブティー。
甘いものを食べるととっても幸せな気分になります。
ももちんも大喜び。
きっと羊水が甘くて美味しかったんだろうな・・・
ピジョンのハーブティー、(そんなに美味しくはありませんが)
母乳が良く出る気がします!
2005年07月11日07:17
雨の日は家でおとなしくしています。
というよりも、子宮口が1センチ弱開いているので
正規産まではなるべく安静・・・。
長い間立っていると、ももちんが下に降りてくるのが分かるようになりました。
重たいものを持たないように気をつけます(>_<)
ご近所から頂いた
パッションフルーツ。
初物、というより
・・・生まれて初めて
「実のまま」を食べました。

どうやって食べるんだろう・・・
頂いた方に確認して、
縦に切って中身をスプーンで頂きました。
タネは、食べられるのでしょうか??
妹はタネを残してジュースだけ飲みました。
私はタネを噛みましたが、砂を噛んだみたいで飲み込めず。
ジュースはとても美味しいので、なんとかうまく食べられないかなあ。
残念。
2005年07月12日07:28
毎日何冊かのお話を読みきかせています。
ジツコ・スセディックさんの本に
「読み聞かせはお昼に」と書いてあったので
いつもソフロロジーのCDを聞いた後の時間にしていました。
今日は

もう何回も読んだ、お気に入り。
あひるのこの真似っこばかりする
ひよこのお話。
でも、ちょっと前から寝る前にも一冊読むようになりました。
ジツコさんの本には「夜は赤ちゃんも疲れているので控えるように」とありましたが、
寝る前に読むと・・・恐い夢を見なくてすむ!!!
ということで、夜寝る前に絵本を読むのもいいなあ、と思いました☆
2005年07月13日07:23
雨が続くと 蚊が増える。
普通歩いてると蚊に止まられることはなかったのですが、
今のペースでは蚊にも負けるようです・・・。

外に出ると、蚊が群がる、群がる(>_<)
それにしても、実母が
「妊娠中はさされちゃダメよ!」
と語気を強めるのですが、なぜでしょう??
感染症を心配してのことでしょうか?
母にも理由は分からないらしいです。(言い伝えのようです・・・)
以前テレビでやってた蚊の退治方法:
蚊は水溜りなどに産卵し、ボウフラとして成長。
そこで、おとり用としてバケツに水をためておく。
すると蚊がそこに卵を産むので、
一週間以内に水を焼けたアスファルトの上にまく。
以上を繰り返す。
これで蚊は発生しない。
・・・ただ1つの問題は、バケツの水を捨て忘れたときに
蚊の楽園が出来るということ。。
2005年07月14日06:32
お風呂で体を洗う時、
「あれ??」
いつもの『つっかえ感』がない!
そういえば、今日はやけにお腹が空きました。
そして、何度かお腹が硬くなりました。


ももちんが、下におりて来ています。
水色の服のほうが現在。
赤い服が先月25日。
(お腹が小さく見えるのは、撮る位置が違うから・・・)
日々、成長し変化しているももちん。
命ってすごいなあ・・・と思います☆
2005年07月15日06:32
「もうすぐ父親になります。」
この言葉が、私の中にあらゆるものを引き込んできました。
期待、興奮、不安、、、
現実、未来、夢、、、
あまりにも多くのものを取り込んで、
今までになかったものを取り込んで、
自分の心がどれなのか、わからなくなりました。
でも、
ごちゃまぜになった心の中を、
ひとつひとつよりわけて、
ひとつひとつ拾い集めて、
やっと自分の心の形ができてきた気がします。
最近ずっと、進む道を変えようかどうかで悩んでいました。
だけど、子どものために、夢を諦めるわけではありません。
「子どものためにできるだけのことをして、きちんと育てる」というのに、夢が変わっただけです。
だけど、このあたりのことは、なかなか理解してもらえないみたいですね。
はっきり言って、新たな夢のために必要性を感じられない道を進むのには抵抗があります。
今までやってきたことは、それまでの夢を叶えるために必要だったからやってきただけで、
もともとあまり興味のあることではありませんでしたから、必要性すら感じられなくなった今、苦痛でしかありません。
いろいろと調べ、考えた結果、新たな夢を達成できそうで、もともと興味があった、やりたいことがやっと見つかりました。
しかも、やりようによっては、もともとの夢を叶えられそうだという特典つきです(笑)
でも、その辺のことも、なかなか理解してもらえないみたいです。
周りの人達にとっては、今私が進んでいる道、研究者になるということに価値があると思えるみたいです。
周りの人の理解を得るのも大切なことなので、とりあえず、今進んでいる道を歩みつつ、あらたなやりたいこともやっていこうと思います。
「二兎を追うものは一兎をも得ず」なので、いつまで両方をすることができるかは分かりませんが、挑戦することにしました。
ただ、大変なので、まだ一歩目が踏み出せず、足踏み状態です(~_~;)
ブログに書いてもしかたないようなことをこんなに長々と書きましたが、文字にすると気が晴れるということもあるので、
ご了承あれ(*^^)
実際に今の精神状態から開放されるのは、子どもが産まれてからになるでしょうが、ブログのほうはそろそろ復活していきます。
今までも、気分転換をかねて、ブログの設定はいじくっていたんですけどね(^^)
さて、ここで問題です。
このブログの設定で、この一週間うちに変わった部分はどこでしょう?
全部を当てることができた人には、もれなくももちんの高解像度写真をプレゼント(笑)
検診行ってきました!
午後の検診は初めて。(午前中の予約が取れなかったため)
午後は、家族連れの妊婦さんが多かったです。
検診の結果は、
ももちんの重さ:2974g。(もう3000gあるでしょう、とのこと。)
頭まわり:9.20cm。(前より小さめ。)
ホルモン分泌量:まったく問題なし。(前回同様)
へその緒が首にグルグル巻き。(血管抵抗低いため、問題なし)
母の体重:1週間で1キロ増。(ちょっと油断した?)
子宮口が指一本分開いている。(前回同様)
さらに、ももちんの頭が触れるくらい下りてきてる!とのこと。
内診が済んだ後、急に先生が声を引き締めて
「お腹、よく張るでしょ」
「いつ生まれてもおかしくないので入院準備をしておいて下さい。」
初産婦だから出産は予定日過ぎると勝手に思っていたので、ドキドキしました。
少し心配なのが、ももぱぱが立ち会えるかどうかということ。
せっかくだから一緒にももちんの誕生を祝ってもらいたいのですが、
なにしろ里帰り出産。
連絡して、準備して来てもらって・・・ももぱぱが病院に来るまでに、少なくとも4、5時間はかかるはずです。
間に合いますように(>_<)
2005年07月16日05:51
ももちんがもうすぐ産まれそうです。
でも、出産入院するときに必要なものがそろっていなかったので、近くのベビー、マタニティー用品店に買い物に行ってきました。
もちろん、ももままは里帰り中なので、私一人で行ってきました。
買ったものは、
ガーゼハンカチ10枚入り 290円、 ももままには5枚で言いといわれていたのですが、 10枚入りのほうが安かったのでこっちにしました。
哺乳瓶 540円。 母乳で育てるといっても、必要なこともあるだろうから、買いました。プラスチック製はちょっと抵抗があるので、 ガラス製のものを選びました。ちなみに、ガラス製のほうが安いみたいです(*^^)
オムツカバー2枚入り 970円。 新生児用(50cm)がなかったので、60cmのものを買いました。
前開きのパジャマ 1399円。 ももままは夏用のパジャマをもっていなかったので、半そでのものを買いました。
ハーフトップ2枚入り 970円。 これは買うのを悩みました。クロスオープンタイプのものがあったので、それを買いました。
ベビー・マタニティ用品店だったので、私自身はあまり気にならなかったのですが、
やはりハーフトップ売り場の前でしばらく悩んでいたのは怪しかったかなぁ...(^^;;
女性から見たら、怪しく見えます??
でも、プレパパさんだったら、あまり気にならないと思うのですが...
これで、出産入院に必要なものはだいたいそろったかなと思いますブV(=^‥^=)v
ももままに前駆陣痛があったみたいです。
ほんとうにそうなのか、本人もわからないとはいってますが。
で、
ももままには、しばらく安静にしていて欲しいので、
そして、リラックスして出産に臨んで欲しいので、
出産から帰ってくるまでは、
ももままには元気なときに日記の更新だけしてもらって、
コメントへの返答などは、できるだけ私がさせてもらおうと思っています。
よろしくお願いします<(_ _)>
さて、前駆陣痛の話ですが、
昨日、38週目の妊娠検診で、内診があって
それの影響でおこったみたいです。
でも、陣痛ってどんなものなんでしょう??
男にはわからない感覚です(~_~;)
ももままにも、初めての経験でわからない感覚です(^^;;
がんばれ、ももまま!!
昨日定期健診を終えて帰宅後しばらくすると・・・
腹痛。
陣痛か??
そういえば、今回の内診は今までの何倍も痛かった。
内診の刺激によってお産が始まることも多いとのこと。
もしや、今晩産まれるのでは?
ももちんに何か異常??と一人慌てました(-_-;
夜中、何度もお腹が張って目が覚める。
間隔を測ろうとするけれど
それどころじゃない・・・。
WCに10回弱行った気がします。
喉が渇いて、お茶もかなり飲みました。
でも、痛いとき以外はももちんが元気に動いているので
そんなに心配することはないと自分に言い聞かせ、
リラックス呼吸法。リラックス、リラックス・・・
ちょっと錯乱気味でしたが、
ももちんのキックにかなり励まされました。
今まで「そんなので何が分かるんだろう」と、
正直、内診を馬鹿にしていた私ですが、
少なくとも影響はあるみたいです。
恐るべし、内診。
(朝寝・昼寝をしたらいつの間にか体調が戻っていました。。
家族をはじめ、今日運悪くメールをくれた友人達に
「産まれる産まれる!」と騒ぎ散らした私。
お騒がせ者です<(_ _)>)
2005年07月17日06:58
お騒がせしました・・・まだ産まれてません<(_ _)>
よく言われること:満月と新月(共に大潮という)に、
産まれ易い。

単なる迷信という訳でもないようです。
月の引力が出産に関係あるって、
ちょっと素敵だと思います☆
で、次回の大潮は
7/21(木)満月
8/ 5(金)新月。
「日本では新月・満月の1日前と3日後に出産数が最大となる』
という実証結果もあるそうです。
よって、ももちん誕生は20日かな?
でも次回の検診が22日なので、その影響で23日出産??
24日は日曜だから、出来たら外してほしいなあ・・・(笑)
あれこれ想像するのは勝手なので、
楽しいものです☆
ももままは妊娠38週と3日目。
だけど、
ほんとに、ほんと、もうすぐももちんが産まれそうな気配です(^▽^)/
そこで、先日からあわてて出産準備!!
ビデオカメラを充電して、、、
ビデオカメラの試し撮りをして、、、
ビデオカメラはスタンバイOKの状態になりました。
これで、出産準備万端 V(=^‥^=)v
って、ビデオカメラだけかい ヾ(▼ヘ▼;)!
そんなことありません!!
きちんと、先日、最低限のものは買いました!!
でも、たいていのものは、簡単にそろえられるし、
入院してからでも十分間に合うし、
産まれてすぐに必要なのは、ビデオカメラかなぁ、、なんて...
とりあえず(!?)、 ももちんが産まれてくるのを待つのみとなりましたヾ(@~▽~@)ノ
2005年07月18日08:59
3連休 お誘いメールを 断る時の
嬉しさ半分、惜しさ半分。

・・・カコーン。
里帰り中の私です。
週末になると、帰省してくる友人やら、お仕事でこっちに来る人やらが
「お茶しよう」とメールをくれました。
すごくうれしい!
でも、外出どころじゃありません。。
「もうすぐ産まれそうだし、ごめんね」
とメールを返す時のちょっぴり誇らしい気持ち。
だって、出産を経験した友人はほとんどいません。
当然と言えば当然ですが(-_-
でも、せっかくなのに会えなくて残念なのも、本当です。
ももちんが産まれて皆さんに
「かわいい!!」
と言って貰える所を妄想しながら、
家から一歩も出ない3連休を過ごすのでした。
近頃、
このブログを訪れていた人が、一人、一人と、姿を見せなくなってきています。
もちろん、自分のブログの更新も...
先日から「デザインと関係のない日々」 のjunkoさんがいません。
そして、昨日からは、「 asakoの妊娠日記 」 のasakoさんがいなくなりました。
これから、どんどん、いなくなっていくような気がします。
ももままも、もうすぐいなくなるような気がします。
って、出産予定日が近くなった人たちが、消えているのですが...
asakoさんは、いなくなる前に、陣痛の中、記事を残していっています。
すごいですねぇ。(~_~;)
ももままも、ももちんが産まれてからしばらくは、入院するので、もちろん記事の更新はできません。
ほんとうに、どんどんと妊婦さん、妊夫さん仲間はいなくなりそうです。
みなさんが、 出産を無事終えられて、ママさん、パパさんになってもどってくるのを楽しみにしています(^▽^)/
今朝、「デザインと関係のない日々」 のjunkoさんと「asakoの妊娠日記」 のasakoさんが出産に向かったみたいだという話を書いたのですが、お二方とも無事に出産されたみたいです。
〃 ̄∇)ゞオメデトォーーーーーーーーーーーーーーー♪
~~-v(= ̄▽ ̄).。o○お.。o○め.。o○で.。o○と.。o○う
ヽ(゜・^*)^☆.。.:*・゜☆祝☆゜・*:.。.☆^(*^・゜)ノ
junkoさんのほうは、大変だったみたいで、産後2週間近く入院していたみたいです。
本当に、お疲れ様でした<(_ _)>
ちなみに、お二方とも、男の子を出産されたみたいです。
かわいいだろうなぁ(^^)
いやはや、うちもだんだんとリアリティーが増してきましたよ(*´∇`*)
2005年07月19日05:52
今日は、私の誕生日。
でも、もうすぐももちんが産まれそうな気配で、
私の誕生日なんて、誰も関心を示さない...
今年くらいはしかたない。
でも...
誕生日が娘と近いということは、
→ 娘と一緒に誕生日が祝われる
→ みんな娘の誕生日を祝う
→ 私の誕生日は忘れられる...
(π0π) (T^T)(T.T)(T-T )(T-T)(;_;)(T_T)(T-T)(T^T)
これも、もうすぐ父となるわたしの運命か...
もう産まれる!!
そう思ってから3日。
「体力を付けねば」との名目の元に、
食べたいだけ食べていました。
食べた分だけ身になる様で・・・
たった3日でお腹が一回り成長しました(-_-;
スイカを通り越して、はちきれそうなウインナー。
(つまり、楕円形。)
今日はももぱぱの誕生日♪
プレゼントはお腹(だけ)の写真と本
(1冊は、ハルママさんが紹介しておられた育児書)にしました。
でも、ここまで食べたいものも(自分なりに)我慢してきたのに、
最後の最後で暴飲暴食に走ってしまっては元も子もありません。
お腹の中で赤ちゃんが大きくなりすぎると、
出産の時に母子共にしんどいそうです。
ももちん、ごめんね。
今日からまた気をつけます(>_<)
ちなみにももちんは、狭いお腹の中、
まだまだ元気に動いています!
2005年07月20日01:59
本当に、もうすぐももちんが産まれそうです。
出産予定日は来週ですが、今週中には産まれるのではないかなと、勝手に考えています。
で、
(日付的には)今日から、ももままのもとへ行ってまいります。
ももちんが産まれることは私たちにとって、一大イベントですから、出産速報をしたいと思います。
そのために、このブログに携帯からも投稿できるようにしました。
はじめは、携帯から投稿できる他のレンタルブログのアカウントをとっていたのですが、やはりこちらのブログでしたほうが、
みなさんに見てもらえるかなと思い、がんばって(というほどではないかもしれませんが)設定してみました。
とはいえ、出産速報を実際にできるかどうかは分かりません。
まず、そんな余裕があるかどうかが問題です。
そして、産院で携帯を使って写真が撮れるかどうか、携帯を使えるかどうかとか、
産院内で使えないとして、いちいち外に出て記事を書いている余裕があるかどうかなど問題はたくさん。
それ以前に、私は携帯を打つのはかなり遅いので、それも問題です(~_~;)
あ、それと、ビデオカメラに、タイプの違うデジカメ3台を用意しているので、 出産時に他のことをしている余裕があるのかどうかもわかりませんね(^^;;
とりあえず、できるだけ出産速報をしたいと思っています。
よかったら見に来てくださいね(^▽^)/
まぁ、まだいつになるかもわかりませんが(゜O゜;
2005年07月21日11:42
ひさしぶりに会って見るとでかかった...
ももちんが、すさまじく育っています。
思わず、「でかっ!!」って思ったくらい(^^;;
ももままも、このままでは大きくなりすぎるのでは、とちょっと心配しています。
いつ産まれるのかなぁ...
サイズ的にも、時期的にも、もう産まれてきてもいいころです。
陣痛(らしきもの)が少しずつ来ているみたい。
(お腹がきゅ〜〜〜〜ってするらしい。)
どうなんだろ?いつなんだろ?
とりあえず、私はあせらず、ドンッっとかまえとこう
ヽ( ´ ∇ ` )ノ ドンッ♪
2005年07月22日10:50
ももちんが産まれるまで、もう少しと思っていても、なかなか産まれそうってところまでは行かず...
陣痛っていう感覚も難しい。
ももままは、初めてのことだから、陣痛を判断するのも難しい。
先週末に前駆陣痛みたいなのが起こって、それ以来、ときどきお腹がきゅーってするみたいなのですが、 まだそれが定期的にはなっていません。
今日、これから39週目の妊娠検診があるので、行ってきます。
もしかすると、その妊娠検診での内診で、陣痛がはじまるかも...
(そういう人もいるみたいです)
でも、ももままは、内診で陣痛が始まるのは、負けた気がしてくやしい、、と言っています。
私にとっては、どっちでもいいです。
ももちんよ、いつでも産まれてきていいよ!!
「たまごな私」
のたまごさんが、ブログタイトルの由来を書かれていたので、
ももちんが産まれる前に、このブログのタイトルの由来を書いてみたいと思いました(^_^)
て、見たまんまじゃねぇかよヾ(▼ヘ▼;)!!
というつっこみは無しにして、見ていただけると嬉しいかな(^^;;
まずは、2004年(昨年)12月にLivedoorブログで始めた当初、ももちんの胎名は、「ももちゃん」でした。
ブログ自体も、ももままと私と別々に作っていました。
そのときは、なんだかんだで、途切れ途切れの日記になっていました。
で、私が今年2月あたりにHTMLを勉強し始めて、春にMovableTypeの存在を知り、少しずつこのブログ開設準備をしました。
そこで、独自ドメインを取ろうとしたところ、momochanはすでに取られてしまっていたので、空いていた
momochinn.com になりました。
それから、ブログタイトルが「ももちん日記」となり、5月はじめにこのブログを開設しました。
そこから、もっと分かりやすいタイトルをつけようといいうことになり、現在の「ももちんとママとパパ」になりました。
ちなみに、実際のタイトルは、何が書かれているか一目で分かるように「妊娠・育児日記 ももちんとママとパパ」にしています。
皆さんは、ブログタイトルをつけるときに、どういう考えでつけたんでしょ??
気付けば妊娠39週目に突入していましたね(^_^)
先週末から、もうすぐ産まれるかもという感じだったので、
(勝手に思っていただけですが...)
予定日をもう意識していませんでしたよ。
今日の妊婦検診の結果は、
ももちんの体重 : 推定約3600g!!
頭まわり : 9.77cm。
とにかく、予想以上に大きいです。
産院の先生も、言葉を詰まらせるくらいに、1週間で育ってしまいました(^^;;
でも、内診時に出血があったらしく、先生に
「このまま順調に行けば、明日か明後日には産まれるかもしれません」
と言われました。
そこで、
もう、ももままの家の中では、明日には産まれるという話になっています ( ̄□ ̄;)!!
追記:
そういえば、検診でももちんの映像を見せてもらったときに、
ももちんがおしっこをしてましたよ。
ももちんの足の付けねあたりから、ジョーッ、て感じで出てくる映像が見れました(>▽<;;
2005年07月23日21:37
でも、陣痛はちゃんときているし、開いてもいるから問題はないとのこと。
とりあえず、入院して様子を見るらしい。
朝までには産まれるかも?

