2005年01月
胎児は見ている トマス・バーニー著、小林登訳
−2章
母親のホルモンバランスの状態が、胎児の精神に影響を与える。
性別には関係なく、のちのち男らしい子になるか、女の子らしい子になるかさえも、母親がどのホルモンをたくさん分泌しているかによって変わる。
ももちゃんも、気をつけねば。
ただ、母親の精神状態を安定させることが大切だというだけで、男らしい子や女の子らしい子にする方法まではわからない(~_~;)
ももちゃんは、女の子!!
元気な元気な女の子“o( ̄‐ ̄*) !!
このまま、「ももちゃん」と呼んでると、
ほんとに名前が「桃」になっちゃいそう(#⌒∇⌒#)ゞ
これから、ちゃんと名前考えるぞヾ(^^ゞ))..(シ^^)ツ_
胎児は見ている トマス・バーニー著、小林登訳
−3章
早寝する母親からは早寝する子が産まれ、遅寝する母親からは遅寝する子が産まれる。
ももちゃんのためにも、母には早寝早起きしてもらおう。
でも、僕は、あいかわらず、不規則極まりない生活(〃∇〃) ☆
妊娠中の母親は正夢をよく見るらしい。
「ママ」はよく夢の内容を話してくれるので、いままでは聞き流していたけど(!?)、これからはちゃんと意識するようにしようっとy(^ー^)y!
子と母親とのきづなは、お腹にいるときから形成されるということだが、「ママ」は、ももちゃんのこと大好きだから、大丈夫かな(*^。^*)
2005年01月31日09:16
胎児は見ている トマス・バーニー著、小林登訳
−4章〜
ある調査で、暴力犯罪を犯した人のほとんどが難産の末に生まれていたとでている。
出産時にどれだけ大変だったか、自然に産まれたかなどが重要みたいだ。
そして、出産後すぐに母親が子どもに触れられるというのも大切なことらしい。これもまた、出産がうまくいかなければできないことみたいだ。
なら、「ママ」が安産できるように、準備していくのも大切なこと。
どうしたら、安産ができるのかまだわかんないけど、とりあえず、少しずつ体を動かすようにしてもらおう(⌒∇⌒)
本を読んで、全てを真に受ける必要はないかもしれないけど、特に「ママ」が帰って不安になってしまってはいけないし、でも、僕のほうはこういったことを少しずつ勉強して、意識の片隅においておくことにしよう。
今「ママ」のお気に入りの絵本は「カルちゃんエルくん ねむいねむい」。
自分もねむいねむいだからかな( ̄∇ ̄;)
それにしても、妊婦さんてずっと眠いものなのかな?
妊娠後期になると、子どもの成長が早いから、眠くなりやすいとか聞いたけど、「ママ」は今妊娠14週目。
というか、4週目くらいから、ねむい、ねむい(-o-;
それがももちゃんに影響するわけではないだろうから、心配はしないけど、妊婦さんももうちょっと起きているものじゃないのかなって、思ってしまう。
体調管理の面からも、もうちょっと体を動かすようにしたほうがいいんじゃないのかなぁ
(○ ̄ 〜  ̄○;)ウーン・・・
ジツコ・スセディック 著
−1〜4章
胎内教育によって、IQ160以上という天才の四姉妹を育てた母親が書いた本。
天才を育てるという目的でなく、胎児に愛情をもって、外の世界がいかに興味深いものであるかなどを伝える教育法である。
「母親の言葉や感情は胎児に伝わる」という考えを基本にして、母親が胎児にどれだけ愛情を注いげるか、どこまで生活を胎児のために合わせられるかが大切である。
「ママ」はこの本を読んで、さっそくももちゃんに絵本を読んであげてます(*^.^*)
この本に書いてあることを全て実行するのは大変です。
全てをこの本の通りにする気はないけど、「ママ」とももちゃん(!!)と相談しながら、教育方針を決めていくべさo(`⌒´*)o
